私的、ストレス解消法2023

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ストレス解消は、カクヨムとか小説家になろうとかに投稿されている小説を兎に角読むことだと思う。

その時の流行りが読めるというのもありますが、無心で読める気がする。

紹介する話は、男性向け・女性向け、関係なく紹介します。

なんか、流行り

【悲報】リストラされた当日、ダンジョンで有名配信者を助けたら超絶バズってしまった – カクヨム https://kakuyomu.jp/works/16817330660282582103

【悲報】売れないダンジョン配信者さん、うっかり超人気美少女インフルエンサーをモンスターから救い、バズってしまう 

https://kakuyomu.jp/works/16817330651862978866

最近なぜか、ダンジョン配信とかとても賑わっています。悪役令嬢系はずっと賑わっていますので、たくさん生まれている。だいたい、面白い。大体の話は主人公が最強なんですが配信の視聴者は乏しいという所から始まり、人助けをしたら超有名配信者で、その視聴者に主人公が最強というのが広まり、有名配信になり、ダンジョンの敵をボコボコにする。

モテると聞いてダンジョン配信を始めた結果、本当にネットで滅茶苦茶注目されるようになったけど女性が寄ってこないんですが、嘘でも教えられたんですか?

https://kakuyomu.jp/works/16817330662278886422

ネットで「S級探索者なら誰でもいいからダンジョン配信してくんねぇかな」と言ってる人がいたのでSSS級探索者の俺はダンジョン配信してみようかと思います

https://kakuyomu.jp/works/16817330663226354408

ちょい、雑談

探せば、たくさんありますがどうしても、最初の方に読んだ話は読まなくなってしまう傾向にあります。私の場合は外部アプリでダウンロードして読むことが多いのですが、「これがいい」と思ってしまうとすぐに読むボタンを押してしまうので、端末にどんどんダウンロードされていきます。そうして300件とかどんどん増えるのですが、機種変更した時はめちゃくちゃめんどいので悪しからず。アプリで読んでしまうと作者さんには全く恩恵がないので、WEBで読むのをオススメします。アルファポリスさんで投稿されている作品であれば、アプリも公式なので、誰も損しません。

小説家になろうだと、超有名な作品だと

転生したらスライムだった件 https://ncode.syosetu.com/n6316bn/

Re:ゼロから始める異世界生活 https://ncode.syosetu.com/n2267be/

などなど。無料で読めますが、文庫本買ってください。ほとんどの作品が途中で話が変わったり、出版社の編集さんが校正チェックや話の内容の変更などありますから、アニメで見たのに違うとかはあるかもしれません

ミステリー系が好きで、少し読んでいた時がありまして、【無気力探偵】【ユースフル!】とかありました。高校生が主人公でヒロインもいますが、設定としてはありきたりな所はあります(主人公の父は警察のトップ、警察からお助けキャラになったりとか)が、私的にはお勧めしたい所ですが、無気力探偵は文庫本を買ってください。

三国司さんの話もいい

三国司さんが書かれる話はとても良いです。是非皆さんも。私が一番最初に読んだ作品は、

【平凡なる皇帝】https://ncode.syosetu.com/n1169ci/

主人公は本当は〇〇系はとても好きです。さらに竜が出てくる作品なので、とても良いです。さらに

などなど、面白いので、すべて読んでください。

竜が出てくる話もいい

これを読んでいた時は竜が出てくる作品を探しまくりました。人気が有りそうなやつだけ置いときます。

探すのがめんどくさいので割愛

こういう話もいい

異世界の王様 https://ncode.syosetu.com/n0609f/

異世界は赤い星と共に https://ncode.syosetu.com/n6147be/

話数的には、長いですが。とてもファンタジー感があり、挫折している所が描かれているのも良いんです。

余談

私の勘違いでなければ投稿して、コンテンツ大賞に一票入ると500円分いただける?さらにランキングに入ると微笑みが顔に出てしまうほどマネーが発生するので、小説を書きたいという人にはお勧め。他社との違いはアルファポリスが出版社として本が出るので、KADOKAWAとかには発売すること出来ないですね。

なろうによくあるのが、短編小説として投稿されます。皆さんの目に留まった作品を長編小説として投稿するというのがあります。長編として出されているのに気づいていないこともしばしば。

最初、小説家になろうを読んでいた時は、書籍化した時は買わないとという衝動がありましたが今はありません。

次回は、赤髮のともさんを勝手に紹介します。ゲーム実況はこの方しかほぼ見ません。いや、見てない

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