サーバー

[1.19.2]マイクラサーバーをサクッとできる建て方①

こんばんは。

今回はマイクラサーバーの建て方をサクッとやっていきますね。どこにでもあるので今更というのもありますが、やっていきましょう。

マインクラフトサーバーを建てるのが難しいと思っている方も多いと思うので、簡単に説明しますね。

前提として

Java版です。Javaをインストールしておきましょう。

メモリは沢山あった方がいいですし、SSDは必須ですね。

何が起こっても責任は負いません。

サーバーを建てるのは難しいのではないか?

そんなことありません。ただし、ネットにあなたのPCを晒すのでセキュリティはしっかりとしましょう。

そうなんだ。教えてください。

それでは。GOGO

まずは、サーバーを取得していきましょう。こちらの画面はね。Java版のマイクラしている人にはお馴染みの場所です。ここから、起動構成をクリックすると

出てきましたね。こいつ~~。ではなくて。。今回は最新のリリースを使用するので、最新のリリースにマウスを近づけますと

あら。不思議。プレイという文字出てきたではありませんか。プレイは関係ありませんので、点が3つ並んでいる所に行き、編集をクリックします。

このような画面が出ますので、サーバーという所をクリックしますとサーバーの素(ほんだし)がダウンロードできます。

こんなに早くできるんだね。

ダウンロードするときは、Cドラは急けるのもいいかもしれません。あらかじめ、サーバー置く場所…例えばマイクラサーバーというフォルダを作成しておく。直接ダウンロード先指定が楽だと思います。

バッチファイル作るよ~。

.Javaさんは、.exeさんと同じようにクリックすれば起動しますが、メモリーの当てをしないといけませんので、メモ帳で大丈夫ですので作成しましょう。私は、サクラエディタをよく使用しています。メモリが少ないとサーバーに割当ができる数が減りますので、DDR4なら32GB位余裕で買えますので買ってくださいね。

java -Xmx1024M -Xms1024M -jar server.jar nogui

私は、server.jarにしてますが、1.19.2minecraftserver.jarとかにした方が分かりやすいですね。メモ帳で記載したら、保存するときに.batにするのをお忘れなく。保存出来たら起動してみましょう~

このように。なりません。

eula.txt

というのがあり、これをクリック開けると同意しますか?みたいなことが書いて在りますので。同意しますよ~に変更が必要です。

eula=false  ⇒ eula=true 

そうしたら、もう一度 .batを起動しましょう。

このようになりましたら、起動できましたとさ。マイクラで入ってみましょう。

入室

いつも通りに起動しましたら、マルチプレイを押しまして、新規追加を押しましょう。最近はレルムズを使用しなさいと警告が出ます。レルムズならお金を支払うだけでサクッとゲームできますし招待も全く苦にはなりませんしさらに24時間いつでもお金以外気にせずにゲームできるのがいいんですね。

新規追加で、マインクラフトとサーバーが同じPCならlocalhostと入力するだけ、サーバーが違うPCならipアドレスを入力するだけ。

以外と簡単だな。

同一PC内なら簡単なの。

自宅内でも、サーバーと別のPCならポート開放(ルーターなし)をしないと使えないよ。
自宅外(知り合いなど)とするならルーターも開放しないといけないよ。

へへへ。ここのサーバーが開いとるな。攻撃したろうか。

TNTを勝手に置かれて、爆発されたり…。
dos攻撃されたりと…沢山ありますよね。

ひぇえええ。ポート開放怖いなぁ。

セキュリティは万全でお願いします。ホワイトリスト制にすればひとまずOK
グローバルipアドレスをドメインに変えると大変覚えやすい。

ドメインって、幾らなん?

登録は(一年目は、1円~)更新は1700円辺り~

1円!!。まじか。

ipアドレスとの紐づけも必要ですね。それはまた今後の話
ポート開放も次回紹介する可能性ありますね。

[1.14.0対応]マインクラフトbedrock版サーバー

今回は、Java版の説明はしたのでbedrock版の説明をします。

ラズベリーパイでサーバ建てたいと思う方もいるとは思いますが、ラズパイのOSは非対応なので諦めましょう。Java版ならなんとか動きます。

Windows編は楽勝なので、Ubuntu版も紹介します

保証はしません。すべて自己責任でお願いいたします。

ポートはUDP 19132 TCPと間違えないように

ざっくり書いていますが、すぐに詳細にしていきますので、

サーバの選択肢

自宅のPCでサーバーを運営したいと考えるのが普通です。私もそのようなことを考えていました。でも、現実的な話をすると

  • 電気代
  • 光回線
  • PCが必要

デメリットが目立ちます。

しかも、無線LANなどのWIFIでは、サーバーを建てても快適に動作することはないでしょう。PCもSSDが安くなっていますが必要ですしCPUは人数にもよるが5人ぐらいなら一般的なCPUでなんとか頑張れる。メモリーが一番重要ですね。16GBは必要です。

でも、

  • 誰にも邪魔されない。
  • 自由にできる

など素晴らしいメリットがある。

Realms

一番簡単にサーバーを借りれます。

これは、月額支払えばサーバを借りれます。

公式サーバーなので

  • 安定性
  • ゲームの幅広さ
  • 使いやすさ

すべてがそろっています。bedrock版をする方はswitchやPS4などのゲーム機でする方なのでMODなどは全く関係ないです。なのでこのサービスはとてもいいですよ。

他にも無料で使えるサーバーなどは今回は紹介しません。

自宅もしくはレンタルサーバーで建てる場合

Windows版

https://www.minecraft.net/ja-jp/download/server/bedrock/

このサイトからダウンロードをします。

zipフォルダーを解凍するとこのように出てくる。画質がきれいでないのは申し訳ない。

そしたら、bedrock_server.exeをクリックするだけで起動します。

コマンドでstop打つことにより、サーバーは停止します

これではWindows10(アプリ版)でしかマイクラができませんのでポート開放が別途必要です

でもその前に、server.propertiesというファイルでサーバーの設定をすることができます。ゲームモードを変更したり難しさを選んだり様々なことができ、あまりよろしくない設定としてonline-modeというものがある。皆さんはxboxのアカウントを作成しログインしていると思いますが、ログイン(アカウントなし)してなくてもサーバーに入ることができます。これはjava版の方が悪質な行為ができます。難しさがイージーになっているので要注意です。

荒らしとかの対策として、ホワイトリスト制にするのがある。ユーザーを指定するのですが、xUIDが必要だ。とか言うのですが知るかという話。ユーザー指定はなかなか上手くいかないこともあるでしょう。

resource_packsやbehavior_packsは、まだ実装はされてないようです。

ポート開放

UDP19132を開放する必要がある。UDPを確認できるところが少ないので探すことになります。TCPではないので要注意が必要です。ルータのポート開放も忘れずに

 

複数のサーバーの立ち上げ方

準備中

Ubuntu版

まず、Linuxってなんだよ。という人も少なくありません。簡単に言えば、windowsに表示でついている物をすべて外して起動に最低限なものだけという感じで無料で使えるという点

人間でいえば、パンツとタンクトップだけ履いている感じ。最低限で職務質問はあるけど逮捕までには至らないと…。

レンタルサーバー

conohaとかなどのレンタルサーバー(VPS)を借りて一念発起する方もいると思いますが、マイクラ仕様になっているやつは止めて置いた方がいいと思いますよ。(特に理由はない)真っ白な状態からサーバーを起動できるようになると結構知識が増えます。

OSのインストールまで飛ばして大丈夫です

(windowsでUbuntuを起動したい変態さんへ)仮想化の準備

  • メモリーが8GB以上できれば16GBぐらいあると便利
  • CPUがcorei5ぐらいある
  • デスクトップパソコン

この条件である人向けだと私は思っています。別にサーバーを準備する方はその限りではありません。

仮想化ソフトには沢山種類がありますが、今回は二つだけ上げます。

  • VMware Workstation 15 Player

商用利用可ですが、有料です。一般的に使うには無料です。こちらをオススメします。

  • hyper-v

winodws10proについている?homeにもついているかもしれませんが、とにかくWindows10に付属している物です。

これは結構厄介で、Windows7を動かした時にはインターネットが上手く動作してなくて更新が出来なかった。

DMMGAMEでソシャゲのPC版が動作しません。

準備

Ubuntuサーバーをダウンロード

https://ubuntu.com/download/server

ここから、Ubuntuサーバーをダウンロード(ISOファイル)

Ubuntuserver 18.04.3 LTSを選んでください。

2020年3月8日に確認してきたところ、Ubuntu Server 18.04.4 LTSが公開されていました。なるべく新しいのを使う方がいいです。たまに対応しないこともありますのでご注意を。

仮想化へ準備

VMware Workstation 15 Playerを起動して、新規仮想マシンを選択。インストラーディスクイメージファイルを選択します。(簡易インストールで、ユーザー名とか記入するが関係ないです)保存先を選び準備はOKです。私はCドライブに入れるのが嫌なので、Dドライブなどに保存をしています。

 

 

詳細設定画面です。

メモリは2GBでもいいのですが、マインクラフトサーバーになると足りないという可能性もあります。なので、4GBだとある程度大丈夫です。

プロセッサは一つでは無理。2つ以上を選ぼうかなと思っています。1つで試したことないのでわからないですが

ネットワークアダプターがNATになっているとマインクラフトサーバーは機能しません。PC内(家の中含まない)でしか接続ができないので要注意です。ブリッジに変えるとPC外(家の中も含む)誰でもアクセスできるようになる。だが、セキュリティ対策は万全ではないと攻撃されます。

OSのインストール

完了を押すと自動で始まると思います。

OSのインストールはこちらの動画を参考にしてください。

ユーザー名のパスワードを決めると思いますが、root(管理者権限)のパスワードも設定しましょう。起動した後です。

sudo passwd root

マインクラフトサーバーの起動
  • マインクラフトサーバー
  • 解凍ソフト(unzip)
  • ufw(ポート開放ソフト)(今後説明を追加するかも)

まず、unzipをインストールします

sudo apt install unzip

私はこれがなくて躓きました。

次にマインクラフトサーバーをダウンロードしましょう。(もっと簡単な方法はありますが……。)

wegt https://minecraft.azureedge.net/bin-linux/bedrock-server-1.14.0.9.zip

解凍します。(zipフォルダー)

unzip bedrock-server-1.14.0.9.zip

こんな感じになるかと思います。

そしたら、コマンドを打ちます。

LD_LIBRARY_PATH=. ./bedrock_server

 

これを打つことにより、起動してサーバー完了です。

起動しています

 

そしたら、

stop

と打ち、一度止めましょう。

server.properties

viコマンドを好きなってしまった。私は使いにくいviコマンドで説明しています。もっと使いやすいのもあります

vi server.properties

で設定できます。コマンド

  • Aキー  現在のカーソルの場所に最後に文字を追加する
  • iキー  現在のカーソルの場所に文字を追加する
  • xキー 一文字消す
  • :wq セーブしviを終了する

他にもあるので調べてください。

screenコマンド

仮想化環境には必要ないですが、別の作業しながらマインクラフトサーバー動かしたいという人向けです。調べてください。

定期的なアップデートは忘れずに

Linuxはアップデートが重要です。

定期的に行おう。

apt update

apt upgrade

最後に

IPtableを使ってください。というのは難しいのでufwというものの導入が必要です。自分が使うポートだけ開けとくと言うのができます。

使ってください。

レンタルサーバーも仮想化も

UFWを大いに使ってください。攻撃されないようにするために。

IPtableが理解できるのが一番いいのですが、これを理解している間にマイクラが冷めてしまいますのでUFWで代替してください。

UFWを使う前に

UFWというのはwindowsで言う、ファイアウォールです。ポートの開け閉めを管理するものでセキュリティ対策。

インストールをしましょう。(入っていれば別)

sudo apt install ufw

最初にすることはポートのホワイトリスト制にすることですが、

SSHが使えなってしまわないように、ホワイトリスト制にしたらすぐにSSHのポートを登録。

sudo ufw default deny

sudo ufw allow 22

sshが22番ポートを使用しますが、変更した方がいいです。

マイクラの統合版のポート開放をします。

sudo ufw allow 19132/udp

ポート開放は以上です。他にFTPを使いたいなら別にポート開放が必要です。

[1.12.2]対応。マインクラフトMODサーバー プラグインも対応

マインクラフトサーバー

お馴染みのマインクラフトです。

マインクラフトを一般的に遊んだ方にはそろそろ物足りなさを感じることでしょう。そんなときにはプラグインをすることでPVP専用のワールドを作成できたり、生活サーバーと題してアイテムの売買をすることができます。また、大勢のと遊びたいと感じると思いますのでそれらに適しているサーバーMODを紹介します

注意事項

別途ポート開放は必要です。

自己責任でお願いします

最新版のマイクラを触ってないので、MODなくてもできることがあったとしても無視してください。

1.15での対応はこちら

今回使用したもの

  • minecraft_server.1.12.2
  • forge-1.11.2-13.20.0.2228-universal
  • sponge1.12.2-2705-7.1.0-BETA-3361(一番上の奴)

minecraft_server

2020年2月26日に追加

マインクラフトサーバーのインストールがめっちゃ楽になっていましたので追加で紹介します。

前提

  • マインクラフト Java版 持っていること

今までは、サイトからダウンロードしていたのですが、なんとソフト上からダウンロードが可能になりました。めっちゃ便利

www

ここまでの行き方は分かっていると信じます。起動するとプレイというタブにいるのですがそれを、起動構成というタブに持ってきます。

そうしたら、新規作成を選択します。

wwwww

この画面が出ます。バージョンという横にサーバーと書いてあるでしょう。なんとここからサーバーを取得することができるようです。

はい!便利。ここからバニラサーバーはダウンロードしてください。

CraftBukkit又はSpigot

CraftBukkit又はSpigotは、サーバーにプラグインなどを設置できます。MODを使用したサーバーを作ることはできません。

このような人に向いているよ~!

  • 中~大規模なサーバーの作成(10人以上)
  • プラグインを使用できるため、PVPなどのミニゲームをする人
  • (スプラトゥーンみたいなプラグインもありました。)
  • 生活サーバーでアイテムの売買をしたい方
  • ワールド間を自由に移動したい方
  • プラグインを使用したい方

プラグインを使用すると

  • 建設後の建物を崩されないように保護。
  • ワープゲート(意外と楽しい)
  • 権限を細かく設定(本格的)
  • スプラトゥーン擬きのゲームができる。(意外と楽しい。)
  • チェストの保護
  • おみくじのような運試し
  • PVPなどの対戦も自分で作成(頭が高速回転)
  • チェストを使った、販売。(よくあるやつ)

など、数えきれないほどのプラグインがあって楽しい。

導入するには、根気が必要です。バージョンの不一致などグループ又は個々人ごとに権限をプラグインもあり大変です。プラグインの説明はしません。

プラグインサーバの導入方法

こちらでお願いします。

Forge

サーバーMODやプラグインなどには関係ありません

言わずと知れたMODを動かす前提MOD。

これがないとMODは動かないよ。

もう、導入方法は今回とは関係ないので記載しません。

導入するときにバージョンが違うとかめっちゃ言ってくるので要注意。

心折れますww。

これは置いておきますね

Sponge

https://www.spongepowered.org/

1.13のバージョンは見た限りではありません。(20190128 AM11:54)

2020年2月26日追加 サイトに訪問しましたが、多分更新されないので1.12.2止まりです。サイトの表示もいまいちな所もあるので、今のうちかもしれないですね。(分かりませんが)

SpongeはCraftBukkitとForgeをくっつけた奴という認識でいいと私は思います。(昔もありました。)

必要なもの

  • バニラサーバー
  • Forge
  • Sponge
  • 必要最小限の物たち

バニラサーバーをGET

バージョンが1.13になってしまったため、公式サイトからは取れませんので、https://mcversions.net/ ここから1.12.2のserver jar(赤色)をクリックしてダウンロードでバニラサーバーがGET!!

もっと簡単に入手できるようになりました。

起動構成を選択

新規作成を選択
バージョンの横にサーバーがあるじゃないですか。過去のバージョンもできます。

それをしたら、一度起動する必要がある。

@echo off
java -Xms1024M -Xmx1024M -jar server.jar nogui
pause

バッチファイルの内容。(バッチファイルの作成もお忘れなく)

こんな感じです。eulaの編集もお忘れなく。(true)

Forge モッドサーバーをGET

https://files.minecraftforge.net/ このサイトから、モッドをダウンロードしてください。最新のMODサーバーは、バニラサーバーも一緒に付いてくることがわかりました。

Download Recommended 1.12.2 – 14.23.5.2768 こちらをダウンロード。私は、めんどくさいのでWindowsinstallerをダウンロードします。

(スキップを押すんだぞ。)

私の場合、( Windowsinstaller )
Install serverを選択し、先ほどのバニラサーバーのフォルダを選択し、OK

何故か、バニラサーバーも付いてきます。そこは関係はなく、forgeを起動します。(確認のため、名前が長いと思うので、forgeぐらいが楽。)


@echo off
java -Xms1024M -Xmx1024M -jar forge.jar nogui
pause

バッチファイルの編集でOK
comは、バッチファイルです。
最後は、spongeをGET

https://www.spongepowered.org/downloads/spongeforge/stable/1.12.2 ここからRecommended buildをダウンロードです。ダウンロードしたら、

先ほどのサーバーのファイルのMODへぶち込む。

そして、バッチファイルの起動。

失敗例

MODファイルでなく、直接spongeを起動してしまった場合。

失敗例
おっとっと!あなたはSponge Forge Modを直接実行しようとしました!

  このjarファイルはMinecraft Forgemodです。このファイルをForgeとして実行することができます
  modMinecraft Forgeをインストールしてjarファイルを
  Forge "mods"ディレクトリ。あなたはMinecraft Forgeを以下から入手することができます:

    http://files.minecraftforge.net/

  Forgeをダウンロードしてインストールしたら、スポンジをmodとしてロードすることができます。

ということです。

プラグインフォルダーがあるわけではなく、MODフォルダーなので

MODとプラグインがごちゃごちゃしそうなイメージ

起動ができれば、終了

その他

前は1.7から1.8へMODをバージョンアップするのに苦労しているというのをどっかで聞きました。

何が変わったのかは色んな所で書いてあると思いますよ。

さて、

MODやプラグインを取りに行こう。

YouTubeで探すのが一番楽ですね。

豆腐MOD

オススメが、豆腐MODというもので勝手にリンクします。赤髮のとも氏の実況大好きなので見てください。

豆腐クラフトというMODで日本人なら豆腐食べないという人なんていないですよね。(多分)それを楽しみながらマインクラフトができます。

https://www.curseforge.com/minecraft/mc-mods/tofucraftreload

家具MOD

面白そうでした。

これは、よっぴーさんが投稿されている動画です。面白いので是非

マインクラフト非公式フォーラム(消滅致しました。)がありました。

ここには面白いMODやプラグインが多数置いてあります。

ほかにもあるので各自でどうぞ。

質問などあれば、気軽にどうぞ。

次にご紹介するのはアレですよね。